【せどり】無料アプリ「アマコード」の使い方【わたしの愛用アプリ】

【せどり】アマコードせどり

 

さとみ
さとみ

無料で使えるせどりのアプリを探しています。

アマコード(Amacode)の使い方を知りたい…

こんな問題を解決します。

 

せどりを始めたけど、リサーチするときどんなアプリを使えばいいか迷っていませんか?

 

たくさんアプリがありますが、今回は無料で使える「アマコード(Amacode)」というアプリの使い方をご紹介します。

 

初心者の方も、とても使いやすいアプリです。

 

またそれ以上に、沢山の機能が入ったPro版も無料で試すことができます。

 

 /アマコードPro版を無料で試してみる/

 

 

✅記事の内容

  1. アマコード(Amacode)を使って仕入れする流れ
  2. アマコード(Amacode)の特徴
  3. アマコードPro(AmacodePro)のデメリット
  4. アマコードPro(AmacodePro)のメリット

 

 

この記事の信頼性です。

わたしの実績☺️
  • 2019年のAmazonの売り上げは、959万円です。
  • 物販とブログ合わせて、月の収入は約20万円です。
  • ブログとnoteを合わせて、200記事あります。

【せどり】アマコード

 
 
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❶「アマコード」を使って仕入れする流れ

【せどり】アマコード

 

基本的な「アマコード」の使い方の流れをお話しします。

 

  1. アプリ「アマコード」を起動
  2. 画面左下の「検索」から商品をリサーチ
  3. 価格差が出た商品を見つけたら、「モノレート」で売れているか確認しましょう!
  4. 「アマゾンセラー」で、出品できるか確認
  5. 商品を「仕入れ」に移動
  6. 「アマコード」にあなただけの商品リストが積み上がっていく

 

このような流れになります。

 

では、画像を使いながら、説明していきます。

 

 

 

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アプリ「アマコード」を起動

 

まずは、アマコードを起動しましょう!

 

あらかじめ「App Store」からダウンロードをしておいてくださいね。

 

画面左下の「検索」から商品をリサーチ

【せどり】アマコード

 

画面左下の「検索」というところをタップして、リサーチを始めていきましょう!

 

はじめは、自宅にある商品を試しにリサーチしてみましょう!☺️

 

こちらは、以前仕入れた水筒です。

 

初心者の方は、はじめは何でもいいので、家にあるもので試してみましょう。

 

価格差が出た商品を見つけたら、「モノレート」で売れ行きをチェック

【せどり】アマコード

 

今回の例は、新品価格の5,805円の手数料を引いた金額が、4,592円と表示されているので、それよりも安く仕入れることができれば、利益が出ます。

(ここから送料が別途かかるのを忘れないようにしましょう!)

 

「アマゾンセラー」で出品できるか確認

 

モノレートで売れていることが確認できたら、アマコードを一旦閉じて、アマゾンセラーで出品できるか確認しましょう!

 

モノレートでは、Janコードも表示されるので、Janコードをコピーして「アマゾンセラー」で検索すると出品できるか教えてくれます。

 

【せどり】アマコード

 

Janコードだけをコピーして、アマゾンセラー内「商品登録」画面でペーストします。

 

【せどり】アマコード

 

そうすると、出品できるかどうかを教えてくれます。

 

【せどり】アマコード

 

 

「✅この商品を新品のコンディションで出品できます。」と表示されていれば、大丈夫です!

 

もちろん、出品できない場合は、仕入れはしません。

 

商品を「仕入れ」に移動

 

この商品は、「今後利益が取れそうだな」と思ったら、画面右上の「編集」から

 

【せどり】アマコード

 

商品をチェックして、右下のカートマークをタップして、「仕入れ」のカテゴリーに入れていきましょう!

 

【せどり】アマコード

 

そうすることで、あなただけのリストが積み上がっていきます!

 

【せどり】アマコード

 

実際のわたしのリストです。

 

これで、確実に商品の知識がついていきますね!!

 

 

 

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❷「アマコード」の特徴

【せどり】アマコード

バーコードを、すばやく感知してくれます

 

【せどり】アマコード

 

「アマコード」を開くと、画面左下に「検索」と書かれたところを押すと、バーコードを読み取る画面に切り替わります。

 

この画面に切り替わったら、商品のバーコードを読み取ってリサーチができます。

 

バーコードを読み取る瞬間に、緑の帯状のようなもの出るので、それが通常通りバーコードを読み取っている証拠です。

 

逆に、緑の読み取り線が出ないと角度や照明の具合でうまく読み取っていないことが考えられますので、明るいところに出て再度読み取るなどして工夫しましょう!

 

検索されたあとは、「商品」というカテゴリーに自動で移動されます

 

リサーチされた商品は、すべて「商品」というカテゴリーに記録されますので、あなただけの商品履歴が残ります。

 

そのため、後で気になって商品を見返すときも、履歴に残っているのでいつでも見返すことができます。

 

たくさんリサーチしていくと、後で気になった商品を見返すとき、探すのに時間がかかってしまいますので、気に入ったらその都度、「仕入れ」というカテゴリーに移動させましょう!

 

Amazonの商品ページやモノレートに簡単に行くことができてのとても便利です!

 

基本的に商品をリサーチした後、Amazonページやモノレートに行くことが多いので、

この2つ(簡単にいくことができる機能が(簡単にいくことができる機能があってとてもいいと思います。

 

また、無料なので金をかけたくないという人にとってはとてもいいアプリです!

 

私はセドリーム以外使ったことがなかったのでこのようなアプリがあることにびっくりしています。

 

初めてせどりをやりたくてどのアプリを入れていいか迷ってる人は、「アマコード」もおすすめです。

 

今からせどりを始めようとしている方は、とりあえず無料版の「アマコード」でも十分使える機能が詰まっているので、無料ではじめて見てください。

 

アマコード Pro版

【せどり】アマコード

 

アマコードPro版のデメリット

  • 設定に時間がかかる
  • 無料期間(15日)が終わると、毎月4,980円かかる

KDCとの設定は、どのツールでもある程度時間がかかってしまいますね。

ただKDCは、かなり効率をアップしてくれる道具なので、本せどりなど1日に沢山リサーチされる方は、オススメです!

 

関連記事↓

【バーコードリーダー】ビームせどりで劇的効率アップ!!【KDCシリーズ】

 

 

アマコードPro版のメリット

 

無料で使えるアマコードですが、有料のPro版があります。

 

こちらのメリットは、

  • ランキンググラフ表示機能
  • ハイブリットサーチ機能
  • PCからのログイン機能
  • Amazonへの出品機能
  • カスタムオプション機能
  • 消費税、割引自動計算機能
  • OCR機能

 

つまり、Pro版は、

⇨商品リサーチの効率アップ

⇨出品作業を効率化でき、

⇨仕入れリスクを最小限に抑え

⇨仕入れから出品までスマホで完結することができます。

 

 

今では、これらの機能を15日間無料で試すことができます!

 

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Twitterでも、アマコードPro版を使って効率的に仕入れされている方々がいらっしゃいます。

 

本気で効率化を図るには、試して見る価値がありますね。

 

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まとめ

“まとめ”
  • アマコードは無料版でも十分仕入れに役立つアプリなので、初心者の方にはオススメです。
  • Pro版は「15日間無料」で試せるので、効率的に仕入れする人は、オススメです!

 

今は、やる気があれば、どなたでもせどりをする環境が整っています。

 

月5万円10万円稼ぎたいという方は、誰にでもできる可能性がありますので、この無料で使えるアプリを存分に使って、利益を上げてください!!

 

 

最後までお読みいただいてありがとうございます。

この記事があなたにとってプラスになるといいですね!

では、またお会いしましょう。